【日常会話で頻繁に使う】”What’s the matter?”意味・使い方

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こんにちわ。タイボーイです。

今回は『What’s the matter?』の使い方・意味について解説していきます。

『What’s the matter?』=「どうしたの?」「何かあったの?」という意味になります。

『What’s the matter?』に似ている表現フレーズが 『What’s wrong?』『What’s going on?』になります。※意味・使い方は同じです。

ネイティブの会話・日常会話でよく頻繁に聞く、使うフレーズになります。

これを機会に使い方・意味をマスターしていきましょう!

『What’s the matter?』

例文1

A:You looked tired.What’s wrong?

疲れてるみたいだけどどうしたの?

B:I couldn’t sleep well yesterday…

昨日よく寝れなかったんだよね。

例文2

A:You look worried.What’s the matter?

心配してるみたいだけどどうしたの?

B:I’m worried about her…I feel like she’s up to something.

彼女のことが心配なんだ。何か企んでるきがするんだよね。

『まとめ』

いかがだったでしょうか?

『What’s the matter?』=「どうしたの?」「何かあったの?」という意味になります。
日常会話ではよく使われる表現です。

『What’s the matter?』+『with〇〇』=『What’s the matter with~』でも使う事ができます。
その場合は「〜に何があったの?」と言ったニュアンスで使う事もできます。

基本的に相手側の様子が何かおかしい時に(不安要素・心配事があるとき)『What’s the matter?』のフレーズを使う事ができます。
また何かの物に不具合があった場合、何か間違っている状況の時などにも使う事ができます。

例えば例文1の状況。
『疲れてるみたいだけど…』と相手側の様子がおかしいことに気づき『何があったのかを』尋ねる。
この時に使えるフレーズが『What’s the matter?』です。

相手側の様子が何かおかしいことに気付く理由を聞く⇨「どうしたのか?」「何があったのか?」

以上のように『What’s the matter?』の表現フレーズを使う事ができます。

こちらの表現はかなり英語表現として使えるフレーズになります。使いこなすことで間違いなく今以上に英語力が向上します。

今日習ったフレーズを使いこなし、英会話レベルをあげていきましょう!

最後まで見ていただきありがとうございました。

それでは!! 『Have a good day! I hope to see you soon!』

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